母の日のギフト・プレゼント(2006年)






母の日のお祝いの基本知識


日頃、家族の為に一生懸命な母親に、感謝と愛情の気持ちを表す日です。
母の日とは、5月の第2日曜日で、2006年の母の日は5月14日です。日頃の感謝の気持ちをプレゼント・ギフトと共に伝えましょう♪


母の日の花束やアレンジメント、お菓子とのセットなどプレゼント・ギフトにピッタリの品をご紹介します!
もともとは、一人のアメリカ人女性が、亡き母を思い命日に協会でカーネーションを配ったことから始まりました。お祝い当日は、子供達だけでなく夫婦がお互いにお祝いしましょう。


夫は妻が楽しくなるように化粧品などのプレゼント・ギフトを、妻は夫の日頃の労を労い、ゴルフなどの趣味に付き合っても良いでしょう。


そもそも、母の日とは


アメリカの一人の女性が亡き母を想い、命日に協会でカーネーションを配ったことから始まりました。


母親への愛情・感謝の気持ちを表す一日です。


母の日には何を贈る?


一緒に住んでいるのなら、子供や夫が協力し家事を手伝ってあげてもよいでしょう。
離れて住んでいる場合には、カーネーション、スカーフなどをプレゼント・ギフトとして贈ります。


母の日のプレゼント・ギフトとしてNGなもの・・・


しかしながら、母の日には避けるべきものもあります。


それは白いカーネーション。
白いカーネーションには「亡き母をしのんで」という意味があるからです。


母の日というと、このようにカーネーションが定番ですよね?
もし母の日に、花を贈ると決めているならば、こんな手はいかがですか?


「お母さんが大好きな花でブーケやアレンジメントを作ってみる」
今までに贈られたことがないゴージャスな花束は、きっとお母さんの心を響かせますよ。



アレンジメント「リップスティック」 アレンジメント「マーマレイド」


また、夫婦が自分たちの母親の「母の日」を祝う場合は、夫は妻の、妻は夫の母親にプレゼント・ギフトをするのが慣わしです。


店長のおすすめ 母の日ギフト


お母さん改造計画・・・


お母さん若返り改造計画を立て、あえて若い女性向けのお店で、ブラウスやセンスのいいアクセサリー、スカーフなどを選んでみるのも手ですよ。


お母さんが自分では選ばなそうな、若々しく、普段よりも華やかなものを贈ってみましょう。


もちろん、似合わなければ意味がありませんから、よーく検討してくださいね。


素敵な女性でいて欲しい


当然ですが、母親はいくつになっても母親です。


いつまでも、母親としての輝きはもちろん、女性としても輝き続けて欲しいですよね。


女性としての「魅力」、「輝き」が維持されるようなとっておきのプレゼント・ギフトをしてみてはいかがでしょう?




エステ券


エステティックサロンの利用券をプレゼントしてみては?
プロの手で、フェイシャルマッサージを受けてもらったら、身も心もリフレッシュ!!


もらった側からの貴重な意見・・・


「家にいると家事を休んでくれないので・・・」


と母の日に息子が内緒でホテルを予約してくれました。


普段は無口な息子の思わぬプレゼントが嬉しく、思わず涙を流したものです。


息子からの素敵な「母の日」祝いは、以来毎年続いています。


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2005年12月23日 09:21